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ソガンジュン新ドラマ目前☆インスタ控え目の理由は彼女自慢した過去?

2018/10/15
 
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確か1998年から韓国芸能(当時はまだ、「韓流」という言葉がありませんでした…)に興味を持ち始め、レンタルビデオ屋に足しげく通っては韓国のコンテンツなんかヤバいのしかなかったから、ひたすら香港映画を借りていました。 現在ソウルに住んでいます。 企業のインハウス日韓通訳・翻訳担当として働いていましたが、ムスコの育児に専念するため退社。 妙にできてしまった時間を持て余し、今ではドラマや芸能番組をガッツリ見て生きています。 素敵だな~と思った俳優さんについてちょびちょびとご紹介しようと思い、ブログを始めました♪

こんにちは、韓国じょんぼ館です (●´ω`●)

 

『華政』『チーズ・イン・ザ・トラップ』そして2018年の『君も人間か』に続き、最新ドラマ『第3の魅力』の放送が始まるソ・ガンジュンさん。

 

日韓両国で俳優の坂口健太郎と似ていると言われていますが、私の場合は初めて見た時、綾瀬はるかさんと物凄く似てると思ってテレビを二度見した記憶が…。

初めてガンジュンさんを見たその時がドラマだったかバラエティだったか覚えていませんが、俳優さんのなかでも積極的にバラエティに出てくれる方なので嬉しいですね。

 

新ドラマが始まるとのことで気になって経歴など見ていたら、インスタをしたり削除したりまた始めたり、と色々と忙しいようなので「?」と思い、さらに調べてみました。

 

目次

  • プロフィール
  • デビューまで&歌うガンジュンさんの動画
  • 特技はピアノ♪&演奏動画
  • インスタ控え目の理由は?
  • 新ドラマ『第3の魅力』情報

 

プロフィール

  • 名前:ソ・ガンジュン(徐健俊、서강준)/本名:イ・スンファン(李承桓、이승환)
  • 誕生日:1993年 10月 12日
  • 身長:183㎝ 体重:71㎏ 血液型:AB型
  • 学歴: 東ソウル大学 演技芸術学部
  • デビュー:2013年 MBCevery1(webドラマ)『放課後のくじ引き』

※ 1歳年上のお姉さんがいます

※ 虫が大の苦手

※ 辛いものが食べられないそうです

※ 瞳が茶色いこととも関係があるのか、太陽の光や照明が苦手

※ 芸名のソ・ガンジュンは、当時同じ事務所だった俳優ハ・ジョンウのマネージャーの名前

 

デビューまで&歌うガンジュンさんの動画

高校時代にモデル事務所に所属し、モデルとして活動したこともありました。

しかし、映画が好きでたくさん観ているうちに演技に興味を持ち始め、バイトで稼いだお金で役者養成所に通うようになりました。

当時、演技は思っていたよりも難しく、「自分には合わないな」と感じたとのこと。

それでも演技の魅力にとりつかれ、カメラの前に立っている俳優さんたちをエキストラをしながら見て「いつか自分も」と夢を持ち続けたそうです。

(参考記事:https://entertain.naver.com/read?oid=215&aid=0000447459)

 

高校卒業後、現在の所属事務所の新人オーディションを受けた結果、2000倍の競争率を見事合格しました。

レッスンを積んだのち、俳優グループ「5URPRISE(サプライズ)」のメンバーとしてデビュー。

高校卒業後2年目の2013年には、webドラマ『放課後のくじ引き』で初めて主役をつかみ取りました。

 

↓ ドラマのOSTも自分たちで歌ってますね~  (´  – `)

歌って踊るセンター、ガンジュンさんの動画はコチラ♪

 

特技はピアノ♪&演奏動画

また、ガンジュンさんは以前7年間ほどピアノを習っていた経験があり、その腕前をドラマやバラエティ番組でたびたび披露してくれています。↓

 

↓所属事務所が公式で動画をアップしたりもしています。^^

カメラ目線がニクい!!

う~ん、テクニック的なことは分かりませんが、聴かせますね~!(><)

 

インスタ控え目の理由は?

ガンジュンさんはインスタをしています。

ソ・ガンジュンのインスタはコチラ♪

ただ、たびたび過去の画像を削除することがあるようです。

また、インスタに画像がアップされると日本の公式ファンクラブのサイトでお知らせすることから、個人でなく事務所が管理している様子。

 

ソガンジュンさんはデビュー前の2012年、彼女のことを以下のようにSNSで言及し、その内容に対して一部のネットユーザーから非難を浴びたことがありました。

それも原因でしょうか。2014年には、事務所関係者が「5URPRISEのメンバーは個人でSNSをすることはない」と取材に答えています。(記事元:http://news1.kr/articles/?1511050)

 

(さすがに現在は、他のメンバーの中には母親とのツーショットという結構プライベートな写真をインスタに掲載していたりもしますが…。)

彼女インスタの内容

デビュー前、「立場上彼女を紹介することもできない」みたいなことをSNS上で嘆いています。

昨日は彼女と付き合い始めて100日目でした。

僕の彼女はアイドルです。

よくあるツーショットのプロフィール写真も載せられません。

FBはもちろん、ツイッターなんかもっと…。

他の人にむやみに彼女を紹介することもできません。

残念がる彼女にかけてあげられる言葉といえば、

「この道に進むことに決めたんだから、

僕たちはそれを受け入れなきゃ。

僕たちが良ければそれでいいんだよ。

SNSでの自慢なんか、できないからって残念がらないで。

僕らだけが良ければいいよ!」

100日だった昨日、忙しくてデートどころか

顔も見られませんでした。

紆余曲折の末、夜11時半にやっと会えました。

お互いに誰のせいにもできない悔しさ、もどかしさがあふれてきました。

 

でも、こんな形でも会えるということにとても感謝しています。

幸せです♥

お互いすべきことはして、寝る時間を削ってまで会っている僕たちは

とても美しいです。仕事も一生懸命、恋も一生懸命。

羨ましいですか?羨ましければ負け ふふ

羨ましくないですか?羨ましくないふりするなよ つまらない奴らよ ふ」

(引用元:http://news1.kr/articles/?1511050)

と、ちょっと長めの独り言のような文章です。

(どこを端折って良いのか判断がつかなかったので全文掲載しました…)

 

若気の至りの失敗もなかったことにしないガンジュンさん

これについて、いくらデビュー前でもこんなあけすけに書いていいのか、特に一番下の2行がひどいとネットユーザーからの反応がありました。

また、本当にこれが本人によるものなのかと「なりすまし説」まで飛び交ったとのことです。

 

これについて関係者は、本人による書込みだったことを認めた上で「普段から『お前がデビューなんかできるか』などと挑発してくる悪質なユーザーがいて、彼らに対抗するためにガンジュンさんなりに考えてのことだったのだろう」とし、このような文を掲載したことは軽率だったと本人も反省していると取材で答えていました。(記事元:http://news1.kr/articles/?1511050)

 

関係者は当然身内なので良いようにフォローするとは思います。

それでもこの失敗をなかったことにせず、ガンジュンさん自身もトーク番組でこの話題について質問を受けています。

 

番組では、「彼女はアイドルではなく練習生で、現在見ないところをみると芸能界ではない道に進んだのだろう…」と若干お茶を濁しながらも答えています。

(もっとも、MCのスーパージュニアのギュヒョンさんに「本当はアイドルだったんじゃないかと思いますけどね」とツッコまれていますが…)

 

なお、この彼女さんとは100日を迎えて以降いくらも経たずに別れたとのこと。

 

このトーク番組自体がもうだいぶ前ですし、いまだに色々言われることはないでしょう。

 

しかし、いずれにしろSNSに関して慎重に運営していることは想像に難くありません。

新ドラマ『第3の魅力』情報

「数百万分の1。どうして3度ともみんな君だったんだろう」

というキャッチコピーで、2018年9月28日からケーブル局JTBCでソ・ガンジュン&イ・ソムの『第3の魅力』が始まります。

特別ではないが、自身の目には輝いて見えるお互いの“第3の魅力”にハマッた2人の男女が20歳の春、27歳の夏、32歳の秋と冬を一緒に過ごす、恋愛の四季を描く12年の恋愛の一大叙事詩

(引用元:Kstyle)

という内容だそうです。

 

まず目を引くのが、20歳の頃の主人公の超絶ダサ男っぷり…(汗)

ソガンジュン 第3の魅力 イソム

え、これガンジュンさん?

 

矯正中という演出で、出っ歯を入れてます…。

 

個人的には、今日本であっという間に有名人になってしまった歌手ソン・シギョンさんの昔の曲が使われるようなので楽しみです*^^*

 

10月15日追記:

さてさて、『第3の魅力』が始まりましたね。

登場人物の紹介と人間関係図をまとめましたので、予習によろしければどうぞ♪

 

最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました^^

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確か1998年から韓国芸能(当時はまだ、「韓流」という言葉がありませんでした…)に興味を持ち始め、レンタルビデオ屋に足しげく通っては韓国のコンテンツなんかヤバいのしかなかったから、ひたすら香港映画を借りていました。 現在ソウルに住んでいます。 企業のインハウス日韓通訳・翻訳担当として働いていましたが、ムスコの育児に専念するため退社。 妙にできてしまった時間を持て余し、今ではドラマや芸能番組をガッツリ見て生きています。 素敵だな~と思った俳優さんについてちょびちょびとご紹介しようと思い、ブログを始めました♪

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